Case 6 / 50代男性(岡山市在住) 矯正治療後、咬合と審美治療

矯正治療+咬合治療+審美治療+治療後15年経過時

治療前治療後15年後 症例次へ症例次へ症例
症例次へ症例次へ症例
症例次へ症例次へ症例
症例次へ症例次へ症例

●治療を受けられる前から現在までの感想 <治療完了後7年>
治療前はストレスが溜まったり疲れると上顎の歯肉が痛くなり、食事ができないだけでなく話すのも辛い状態でした。47歳で矯正を始めることになりましたが、治療終了まで3年とお聞きしましたので最後までやりとげられるかが不安でした。
治療が完了して7年間快適に過ごしています。あのときに思い切って取り組んでよかったと思います。この状態を長続きさせたいので、3ヶ月に1度のメインテナンスは必ず行っています。

<治療内容>
1、検査とインフォームドコンセント
2、予防処置
3、歯周病治療
4、仮修復
5、矯正治療 (外部の矯正専門医院へ依頼)
6、仮修復、咬合治療
7、最終修復処置
8、治療完了時の検査
9、メインテナンスへ
<治療部位>
Cr.Br.処置11,12,13,15,16,17,21,
22,23,26,27,28,35,36,37,45,46,47
(歯の部位はFDI方式)
治療完了2000年6月(現在も管理中)
<自費治療費総額>
約2,160,000円
※治療当時の自費分の請求費用

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