治療例と感想 ~治療後10年以上を経過した長期経過の症例~

治療後はできるだけ再治療が少なく、歯が長く使えることが理想です。
そのためには、精密な診査診断と精度の高い治療と治療後の予防管理が大切です。

Case 1 / 30代女性(岡山市在住)矯正治療後、咬合と審美治療
 矯正治療+審美治療+治療後17年経過時

Case 2 / 30代男性(高知県在住) 咬合治療、審美治療
 咬合治療+審美治療+治療後12年経過時

Case 3 / 50代男性(岡山市在住) 咬合治療と審美治療、その後インプラント6本
 インプラント5本+咬合治療+審美治療+治療後17年経過時

Case 4 / 40代女性(神戸市在住)
 顎関節咬合治療+審美治療+治療後11年経過時

Case 5 / 40代女性(東京在住) 予防、歯周、審美治療
 歯周病治療+審美治療+治療後14年経過時

Case 6 / 30代女性(岡山市在住)矯正治療後、咬合と審美治療
 矯正治療+審美治療+治療後13年経過時

Case 7 / 30代女性(岡山市在住) 歯周病の治療後、矯正治療を行い審美治療
 歯周病治療+矯正治療+審美治療+治療後13年経過時

Case 8 / 40代女性(岡山市在住)
 顎関節咬合治療+審美治療+治療後12年経過時

Case 9 / 70代女性(岡山市在住) 矯正治療後、咬合と審美治療
 歯周病治療+矯正治療+審美治療+治療後10年経過時

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