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2016年4月 8日

インビザラインとは?  その4

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一般の矯正治療は歯にブラケット、歯を覆うバンド、ワイヤーなど、裏側の太い針金など、たくさんの装置が歯に取り付けられます。

そのため、食後の清掃は大変ですしムシ歯や歯周病のリスクはかなり高まります。ところが、インビザラインでの矯正治療は歯に小さな突起だけなので、ムシ歯や歯周病を予防するためのお口の管理が容易になります。

しかも、歯周病やムシ歯のリスクが高い方でも、マウスピースの中にムシ歯予防のフッ素や、歯周病予防の薬剤を入れて使用することが可能なため、矯正治療期間中のムシ歯や歯周病の進行を抑制することが可能なのです。


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飛田歯科医院
院長 飛田晴康

飛田歯科医院 院長 飛田晴康

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こんにちは。飛田歯科医院の三代目院長・飛田晴康です。
当院は、大正13年、祖父が開院して以来80年以上にわたり、地域の皆さんの歯の健康を守り続けてきました。平成17年、二代目の父の後を受け、三代目院長として私がその後を引き継ぎました。
ご年配の患者さんの中には、父の時代から通ってきてくださる方もあり、折に触れて父と思い出を話してくださいます。
そんな話を聞いていると、父、そして祖父は患者さんにとって重要な存在であり、信頼されていたのだということがひしひしと伝わってきて、改めて「歯のホームドクター」としての責任を強く感じています。

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