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2016年7月22日

定期検診の目的  その1

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定期検診は、できるだけ歯を長持ちさせるために1~6カ月おきに行うお口のチェックとクリーニングです。治療が終わったからといって安心されるのではなく、お口の健康をできるだけ長く維持するために管理が必要なのです。

<虫歯や歯周病を予防するために>
歯を長持ちさせるためには、虫歯と歯周病を予防することが大切です。その虫歯と歯周病の原因である細菌を除去するためには、日頃の歯磨きが大切なのですが、体調や食生活の変化や磨き方の癖がでてくるので、良い状態を維持し続けることはなかなか難しいことです。そこで、磨き方の修正や、汚れを落としにくい部分のクリーニングが必要です。また、虫歯や歯周病を早期に発見することが大切なので、検査とチェックも必要になります。

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飛田歯科医院
院長 飛田晴康

飛田歯科医院 院長 飛田晴康

医院サイト:
http://www.tobitadc.jp/

こんにちは。飛田歯科医院の三代目院長・飛田晴康です。
当院は、大正13年、祖父が開院して以来80年以上にわたり、地域の皆さんの歯の健康を守り続けてきました。平成17年、二代目の父の後を受け、三代目院長として私がその後を引き継ぎました。
ご年配の患者さんの中には、父の時代から通ってきてくださる方もあり、折に触れて父と思い出を話してくださいます。
そんな話を聞いていると、父、そして祖父は患者さんにとって重要な存在であり、信頼されていたのだということがひしひしと伝わってきて、改めて「歯のホームドクター」としての責任を強く感じています。

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