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2016年10月17日

インビザライン 祝400万人 

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9月15日に東京で開催されたインビザラインのアドバンスコースを受講した時、この9月でインビザライン矯正治療者数が全世界で400万人に到達したと発表されました。最初の100万人に達するのに要した半分の歳月で400万人目に到達できたそうで、このところ全世界で加速的に広がっているようです。今後は矯正治療の一躍を担う可能性が少しずつ見えてきたと感じています。
ブログでも色々と書きましたが、インビザライン矯正は常に進化し続ける治療方法でもあり、従来の矯正治療の診断ではできなかった咬合理論や治療の可能性もあります。このことは患者さんにとってもより良い矯正治療法であると確信していますので、これからの発展が実に楽しみです。でも、あまりに進化が早いので私も遅れをとらないように頑張り続ける必要があります。
12月には日本国内にインビザラインを最初に導入された昭和大学歯学部矯正科 槙教授 主催の研究会が開催されるのでまた東京まで行ってきます。今年は秋から年末まで東京へは4回も講演会に行きますので乗り換えアプリは必須になっています。

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飛田歯科医院
院長 飛田晴康

飛田歯科医院 院長 飛田晴康

医院サイト:
http://www.tobitadc.jp/

こんにちは。飛田歯科医院の三代目院長・飛田晴康です。
当院は、大正13年、祖父が開院して以来80年以上にわたり、地域の皆さんの歯の健康を守り続けてきました。平成17年、二代目の父の後を受け、三代目院長として私がその後を引き継ぎました。
ご年配の患者さんの中には、父の時代から通ってきてくださる方もあり、折に触れて父と思い出を話してくださいます。
そんな話を聞いていると、父、そして祖父は患者さんにとって重要な存在であり、信頼されていたのだということがひしひしと伝わってきて、改めて「歯のホームドクター」としての責任を強く感じています。

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