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2016年11月25日

歯科治療が苦手な方へ その2

痛みの軽減Vol.1
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治療中の痛み 
痛みを伴う可能性が高い場合は、治療前に麻酔を行います。
それでも痛いときに我慢しないで「ウ~」「ア~」と言ったり、手を上げて痛いことを伝えてください。

麻酔の追加や痛みを軽減する処置を行ってから治療を再開することができます。但し、炎症や腫れがひどい場合は麻酔が効きにくいこともあります。はじめから多量の麻酔薬を使えないので、「痛み」を確認しながら麻酔薬を追加していきます。なお、麻酔量が多い時は、治療後も長時間が麻痺していますのでご注意くさい。

できるだけ悪くなる前に治療することが痛みを減らす最善策ではあります。

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飛田歯科医院
院長 飛田晴康

飛田歯科医院 院長 飛田晴康

医院サイト:
http://www.tobitadc.jp/

こんにちは。飛田歯科医院の三代目院長・飛田晴康です。
当院は、大正13年、祖父が開院して以来80年以上にわたり、地域の皆さんの歯の健康を守り続けてきました。平成17年、二代目の父の後を受け、三代目院長として私がその後を引き継ぎました。
ご年配の患者さんの中には、父の時代から通ってきてくださる方もあり、折に触れて父と思い出を話してくださいます。
そんな話を聞いていると、父、そして祖父は患者さんにとって重要な存在であり、信頼されていたのだということがひしひしと伝わってきて、改めて「歯のホームドクター」としての責任を強く感じています。

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