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2017年2月20日

大阪デンタルリサーチグループ

2月例会
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毎月の恒例の例会で、梅田の阪急百貨店のすぐそばの阪急文化サロンの一室でいつも開催しています。利便性が良いのといのと安いので利用しています。
今回は私が受講した咬み合わせとインビザラインの講習会の報告も兼ねた内容の例会だったのですが、様々な視点からの意見が飛び交うので勉強になります。前回のインビザライン矯正の講習会でも書きましたが、いかに最新の臨床に応用できる最新の情報を収集できるかがポイントです。来月4月の例会はメンバーのインビザライン治療の症例報告です。

大阪デンタルリサーチグループがどのような会なのかに関しては改めて書かせていただきますが、1962年に創立された歯科臨床を学ぶグループとしては日本国内では2番目に古いといわれています。

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飛田歯科医院
院長 飛田晴康

飛田歯科医院 院長 飛田晴康

医院サイト:
http://www.tobitadc.jp/

こんにちは。飛田歯科医院の三代目院長・飛田晴康です。
当院は、大正13年、祖父が開院して以来80年以上にわたり、地域の皆さんの歯の健康を守り続けてきました。平成17年、二代目の父の後を受け、三代目院長として私がその後を引き継ぎました。
ご年配の患者さんの中には、父の時代から通ってきてくださる方もあり、折に触れて父と思い出を話してくださいます。
そんな話を聞いていると、父、そして祖父は患者さんにとって重要な存在であり、信頼されていたのだということがひしひしと伝わってきて、改めて「歯のホームドクター」としての責任を強く感じています。

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