« 2018年9月
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
2017年3月10日

インビザラインとは?  その23

クリンチェックプロの進化 ①
インビザ .jpg
インビザライン矯正は個々の歯をコンピューターに取り込み、シミュレーションすることで治療計画を検討します。そのための専用ソフトがクリンチェックなのです。
この専用ソフトは毎年のようにバージョンアップされます。毎回、機能アップされているのは良いことなのですが、使い方がわからなくなる位の大きな変化なので、その都度サービスセンターに電話しなければなりません。慣れたころにまたもやバージョンアップされるのできりがありません。それに加えて新たな機能が追加されるため、機能がありすぎることで選択肢が増えすぎるため、どれを選択すればよいのか難しくなります。

インビザライン指導医の先生が「あまりの進化の速さについていくのが精一杯」と言われていましたが、その通りです。

Google +1

ページの先頭へ

トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:

http://www.tobitadc.jp/cgi/mt/mt-tb.cgi/698

飛田歯科医院
院長 飛田晴康

飛田歯科医院 院長 飛田晴康

医院サイト:
http://www.tobitadc.jp/

こんにちは。飛田歯科医院の三代目院長・飛田晴康です。
当院は、大正13年、祖父が開院して以来80年以上にわたり、地域の皆さんの歯の健康を守り続けてきました。平成17年、二代目の父の後を受け、三代目院長として私がその後を引き継ぎました。
ご年配の患者さんの中には、父の時代から通ってきてくださる方もあり、折に触れて父と思い出を話してくださいます。
そんな話を聞いていると、父、そして祖父は患者さんにとって重要な存在であり、信頼されていたのだということがひしひしと伝わってきて、改めて「歯のホームドクター」としての責任を強く感じています。

Google +1