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2017年3月16日

審美歯科とは?  その1

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歯が白く輝いた状態でありたい、笑顔が素敵でありたい、大きな口を開けて笑いたい、口元を気にせずおしゃべりしたい等、口元が美しくありたいという気持ちは誰もが持っている願望だと思います。それをかなえるのが審美歯科です。

そのためには、あなたが希望する審美治療はどのような治療方法を選択して、どの位の時間と費用を使えばよいか、このよう点を治療前に、歯科医師と具体的に話し合うことが大切です。この時、何年後はどのようになるかを考えることも大切です。

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飛田歯科医院
院長 飛田晴康

飛田歯科医院 院長 飛田晴康

医院サイト:
http://www.tobitadc.jp/

こんにちは。飛田歯科医院の三代目院長・飛田晴康です。
当院は、大正13年、祖父が開院して以来80年以上にわたり、地域の皆さんの歯の健康を守り続けてきました。平成17年、二代目の父の後を受け、三代目院長として私がその後を引き継ぎました。
ご年配の患者さんの中には、父の時代から通ってきてくださる方もあり、折に触れて父と思い出を話してくださいます。
そんな話を聞いていると、父、そして祖父は患者さんにとって重要な存在であり、信頼されていたのだということがひしひしと伝わってきて、改めて「歯のホームドクター」としての責任を強く感じています。

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