« 2018年1月
  •  
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  •  
  •  
  •  
2017年4月14日

インビザラインとは?  その24

クリンチェックプロの進化②
クリンチェック2.jpgクリンチェック11.jpg
ちょっと、やりすぎ?
昨年からクリンチェックプロ(インビザライン矯正の診断に使うコンピューターソフト)がバージョンアップされました。使っている時に、何となく歯や歯ぐきが以前よりリアルになったとは感じていましたが、その理由がやっとわかりました。

何と光の反射までを表現しているのです。

上の左右を比較していただくとわかると思うのですが上の前歯の面と下の前の歯ぐきの光り方の違いがわかると思います。これは3Dで自由の動かせるのですが、動かすとともに歯の反射面が変化していきます。つまり一定方向から光が当たったことを前提に歯の面の角度によって、外部からの光を反射させている状態を表現しているのでリアルの見えるのです。

これに気が付いたときに、
思わず「何でやねん!!」と独り言。
どこまで進化するのやら、

Google +1

ページの先頭へ

トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:

http://www.tobitadc.jp/cgi/mt/mt-tb.cgi/709

飛田歯科医院
院長 飛田晴康

飛田歯科医院 院長 飛田晴康

医院サイト:
http://www.tobitadc.jp/

こんにちは。飛田歯科医院の三代目院長・飛田晴康です。
当院は、大正13年、祖父が開院して以来80年以上にわたり、地域の皆さんの歯の健康を守り続けてきました。平成17年、二代目の父の後を受け、三代目院長として私がその後を引き継ぎました。
ご年配の患者さんの中には、父の時代から通ってきてくださる方もあり、折に触れて父と思い出を話してくださいます。
そんな話を聞いていると、父、そして祖父は患者さんにとって重要な存在であり、信頼されていたのだということがひしひしと伝わってきて、改めて「歯のホームドクター」としての責任を強く感じています。

Google +1