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2017年4月26日

審美歯科とは?  その2

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治療方法はしっかりと話し合って決めること
歯科技術の進歩によって多くの希望はかなえられます。しかしながら、どんな治療方法にも長所と短所があります。それらを十分に理解したうえで治療方法を決定する必要があります。一度行った治療は元には戻せません。治療前に疑問点がなくなるまで、しっかり話し合って決めることが大切です。

話し合うポイントは、治療期間、治療費用と共に他の治療方法ととこが違うのか、歯をどれだけ削るか、治療に伴う苦痛、治療後の問題点など、疑問に思ったことは何でも治療前に聞くことです。また、治療途中であっても思いついたことは納得するまで聞くことが大切です。

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飛田歯科医院
院長 飛田晴康

飛田歯科医院 院長 飛田晴康

医院サイト:
http://www.tobitadc.jp/

こんにちは。飛田歯科医院の三代目院長・飛田晴康です。
当院は、大正13年、祖父が開院して以来80年以上にわたり、地域の皆さんの歯の健康を守り続けてきました。平成17年、二代目の父の後を受け、三代目院長として私がその後を引き継ぎました。
ご年配の患者さんの中には、父の時代から通ってきてくださる方もあり、折に触れて父と思い出を話してくださいます。
そんな話を聞いていると、父、そして祖父は患者さんにとって重要な存在であり、信頼されていたのだということがひしひしと伝わってきて、改めて「歯のホームドクター」としての責任を強く感じています。

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