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2017年5月17日

審美歯科とは?  その3

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審美歯科の難しい点 ①
指標がある場合や歯科医学に従った理想の形にするのであれば、そんなに難しいことではありません。しかし、あなたが思い描いている理想どおりにする場合は難しくなります。なぜなら、あなたがイメージする形や色を言語にして私たちに伝えていただき、その言葉から歯科医師がイメージした形や色をイメージして作成します。このような作業は最初から一致させることは出来ません。そのため、治療を行う前はもちろんですが何度も何度も確認することが必要になります。

イメージに近づける方法は、あなたの歯や仮歯を基準にして伝えることも大切です。特に最終治療の前の仮歯の状態のときに、どこをどのようにしたいのかを具体的に伝えることが大切です。

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飛田歯科医院
院長 飛田晴康

飛田歯科医院 院長 飛田晴康

医院サイト:
http://www.tobitadc.jp/

こんにちは。飛田歯科医院の三代目院長・飛田晴康です。
当院は、大正13年、祖父が開院して以来80年以上にわたり、地域の皆さんの歯の健康を守り続けてきました。平成17年、二代目の父の後を受け、三代目院長として私がその後を引き継ぎました。
ご年配の患者さんの中には、父の時代から通ってきてくださる方もあり、折に触れて父と思い出を話してくださいます。
そんな話を聞いていると、父、そして祖父は患者さんにとって重要な存在であり、信頼されていたのだということがひしひしと伝わってきて、改めて「歯のホームドクター」としての責任を強く感じています。

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