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2017年8月 4日

インビザラインとは?  その26

インビザライン独自の補助器具
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チューイーズ
インビザライン矯正で最も大切なことが、歯にアライナー(マウスピース)がピッタリはまっていることです。その時の補助器具としてチューイーズ(白いロール状の物)を使用します。上下のアライナーを装着した後にチューイーズをお口の中に入れて、ガムを咬むように奥歯、前歯とお口全体でアライナーが歯にピッタリ入るようにチューイーズ咬みます。
また、歯の圧下(歯の根の方向へ移動させる)を促進されるためにも使用するときがあります。このようにインビザライン矯正ならではの補助器具があります。

ここ半年ほどの報告でインビザライン矯正の方が従来の矯正治療より歯を圧下させる能力が高いと言われています。インビザラインならではの特徴が徐々に明確になってきました。

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飛田歯科医院
院長 飛田晴康

飛田歯科医院 院長 飛田晴康

医院サイト:
http://www.tobitadc.jp/

こんにちは。飛田歯科医院の三代目院長・飛田晴康です。
当院は、大正13年、祖父が開院して以来80年以上にわたり、地域の皆さんの歯の健康を守り続けてきました。平成17年、二代目の父の後を受け、三代目院長として私がその後を引き継ぎました。
ご年配の患者さんの中には、父の時代から通ってきてくださる方もあり、折に触れて父と思い出を話してくださいます。
そんな話を聞いていると、父、そして祖父は患者さんにとって重要な存在であり、信頼されていたのだということがひしひしと伝わってきて、改めて「歯のホームドクター」としての責任を強く感じています。

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