« 2018年2月
  •  
  •  
  •  
  •  
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  •  
  •  
  •  
2018年2月 2日

インビザライン・スタディクラブ名古屋

011bc318f6952d9140d070b95f67e77d071f287c38_00001.jpg
昨日は名古屋までアライン社が開催しているインビザラインの講習会へ参加して来ました。
アライン社の担当の営業マンから地域外の枠があるので参加しませんか?とのお誘いがあったのと、好きな講師だったので行ってきました。講師の増岡先生は名古屋と東京名古屋で開業されているインビザラインの指導医の一人です。増岡先生はインビザラインの初期の頃から積極的に取り入れられている矯正専門医なので、インビザラインの進化と良さを踏まえた講義はわかりやすのでいつも勉強になります。開業された時にはワイヤー矯正もされていたそうですが、現在ではよほどのことがない限りインビザラインだそうです。裏返せばインビザライン矯正が従来の矯正と同程度のなってきたと考えられます。
アライナーの交換時期、IPR、アタッチメント、治療計画に関してなど全般的に臨床に即した内容だったので勉強になりました。

せっかくの名古屋だったので講義の前に喫茶店のモーニング、お昼は「ひつまぶし」、お土産は「味噌見込みうどん」と「鬼まんじゅう」と「ういろう」でした。

Google +1

飛田歯科医院
院長 飛田晴康

飛田歯科医院 院長 飛田晴康

医院サイト:
http://www.tobitadc.jp/

こんにちは。飛田歯科医院の三代目院長・飛田晴康です。
当院は、大正13年、祖父が開院して以来80年以上にわたり、地域の皆さんの歯の健康を守り続けてきました。平成17年、二代目の父の後を受け、三代目院長として私がその後を引き継ぎました。
ご年配の患者さんの中には、父の時代から通ってきてくださる方もあり、折に触れて父と思い出を話してくださいます。
そんな話を聞いていると、父、そして祖父は患者さんにとって重要な存在であり、信頼されていたのだということがひしひしと伝わってきて、改めて「歯のホームドクター」としての責任を強く感じています。

Google +1