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2018年3月 3日

インビザラインプロフェッショナル スタディクラブ大阪

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木曜日は新大阪へインビザラインの講習会へ参加しました。
アライン社の担当の営業マンからは岡山は地域枠が西日本だそうなので関西は枠外と言われているのですが、今回の講師の話が聞きたいことと大阪の方が参加しやすいのでお願いしました。

講師の有本先生は先代が和歌山で矯正専門医として開業されその後を継がれた2代目ですが、現在は大阪と芦屋で開業されています。矯正に対してはご自身の独自の理論を持たれており、それをインビザラインで応用されている方なので他のインビザライン講師の先生とは違った観点なので勉強になります。

今年もインビザライン関係の勉強会への参加が最も多くなりそうですが、インビザラインは未だに教科書が無く、治療方法が常に変わり続けるので情報収集は欠かせません。また、講師によっても見解が異なるので、その真意を聞くことも大切なことです。自分の臨床に生かすためには仕方ない苦労ですよね。
でも、マウスピース矯正のニーズと進化は確実だと感じているので頑張っています。

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飛田歯科医院
院長 飛田晴康

飛田歯科医院 院長 飛田晴康

医院サイト:
http://www.tobitadc.jp/

こんにちは。飛田歯科医院の三代目院長・飛田晴康です。
当院は、大正13年、祖父が開院して以来80年以上にわたり、地域の皆さんの歯の健康を守り続けてきました。平成17年、二代目の父の後を受け、三代目院長として私がその後を引き継ぎました。
ご年配の患者さんの中には、父の時代から通ってきてくださる方もあり、折に触れて父と思い出を話してくださいます。
そんな話を聞いていると、父、そして祖父は患者さんにとって重要な存在であり、信頼されていたのだということがひしひしと伝わってきて、改めて「歯のホームドクター」としての責任を強く感じています。

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