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2018年4月11日

知覚過敏  その4

知覚過敏の対処方法 その①
シュミテクト.jpg
知覚過敏専用の歯磨剤の使用
歯磨きしたくても、歯ブラシの毛先が触れるとしみて磨けない場合、症状を抑える歯磨き剤を継続的に使うと効果的な場合があります。
この方法は知覚過敏に有効な成分は硝酸カリウムイオン、乳酸アルミ二ウム、フッ素が配合された歯磨剤を使うことで露出した象牙質から神経に伝わる刺激を遮断し症状を改善します。
但し、効果がある場合と全くない場合がありますが、簡単にできる対処方法という点では有効な方法ですので試してみる価値はあると思います。

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飛田歯科医院
院長 飛田晴康

飛田歯科医院 院長 飛田晴康

医院サイト:
http://www.tobitadc.jp/

こんにちは。飛田歯科医院の三代目院長・飛田晴康です。
当院は、大正13年、祖父が開院して以来80年以上にわたり、地域の皆さんの歯の健康を守り続けてきました。平成17年、二代目の父の後を受け、三代目院長として私がその後を引き継ぎました。
ご年配の患者さんの中には、父の時代から通ってきてくださる方もあり、折に触れて父と思い出を話してくださいます。
そんな話を聞いていると、父、そして祖父は患者さんにとって重要な存在であり、信頼されていたのだということがひしひしと伝わってきて、改めて「歯のホームドクター」としての責任を強く感じています。

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