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2018年12月17日

大阪デンタルリサーチグループ

12月例会
IMG_7701.JPG
先週末は新大阪での今年最後の例会に参加してきましたが振り返れば今年1年間で28回でした。
今回は1年を振り返り来年へ向けての方針を話し合いましたが、話題の中心はインビザライン矯正です。歴史が浅くまだまだ不明な点が多いので新たな情報や思うように動かない症例、診断や治療方針など話題は尽きません。でも、インビザラインならではの治療方法や解ってきた点も増えてきたので、今後が楽しみな治療方法です。これからも、まだまだリサーチし続けなければならない治療方法であることは確かです。
余談ですが、今回は新大阪駅構内の「新世界串カツだるま」に行ってきました。飲食店が多いのですがこのお店は行列が出来ています。関西の一般的な串カツ屋さんなのですがジャンクフードなのか思わず食べ過ぎてしまいました。

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飛田歯科医院
院長 飛田晴康

飛田歯科医院 院長 飛田晴康

医院サイト:
http://www.tobitadc.jp/

こんにちは。飛田歯科医院の三代目院長・飛田晴康です。
当院は、大正13年、祖父が開院して以来80年以上にわたり、地域の皆さんの歯の健康を守り続けてきました。平成17年、二代目の父の後を受け、三代目院長として私がその後を引き継ぎました。
ご年配の患者さんの中には、父の時代から通ってきてくださる方もあり、折に触れて父と思い出を話してくださいます。
そんな話を聞いていると、父、そして祖父は患者さんにとって重要な存在であり、信頼されていたのだということがひしひしと伝わってきて、改めて「歯のホームドクター」としての責任を強く感じています。

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