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2021年3月25日

治療後のアンケート

治療前と比べて、治療後はどのようなことが変わりましたか。


はみがきに気をつけるようになった。


飛田歯科医院で治療を受けて良かったことは何ですか


治療が速いこと、口の中のそうじ。


その他に治療を受けられた感想がありますか


予約を取りやすい。

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2021年3月22日

飛田歯科図書館 vol.74

医院の待合室に置かせていただいている本を紹介しております。
解説はあくまで私の偏見ですのでお許しください。
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「欧州のドボクを見に行こう」
表題どおりの数々の欧州の建築物の写真集です。国別に掲載されていることと、解説文がしっかりありますので、観光ガイドとしても使えそうな感じです。私が特に興味を引かれたのが、ベルギーの船のエレベーター、スイスの巨大なダム、オランダの堤防と変わった建物です。
本を見ながら土木に興味を持ったのは私だけでしょうか。

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2021年3月16日

咬み合せの歴史  その50

少し専門的な解説です。
「咬み合せの歴史」を書くに際し、1911年に創立した大阪歯科大学の図書館が所蔵している咬合、顎関節、総義歯の書籍と関連する学会誌約350冊に加えて、「オクルージョンの臨床」第2版の訳者の川村貞行先生から頂いた1900年代初頭からのアメリカで発表された咬合に関する論文、初期のナソロジーの大家の舘野常司先生から当時のお話と資料を頂き、金属焼付けポーセレン開発者の桑田正博先生からも当時のお話と資料を頂きました。
これらの情報を年代別に分類分析し、咬合理論の経時的変化を踏まえてまとめています。
日本国内での咬合理論の歴史 ナソロジー ⑩
ナソロジー学会のその後
学会誌2.jpg 学会誌3.jpg

1960年代からナソロジーは徐々に注目を集め、1979年から国際ナソロジー学会アジア支部が創設され学会誌が創刊されましたが3年後の1982年には日本顎咬合学会誌となりました。そして1999年から日本顎咬合学会誌の「咬み合せの科学」となります。その内容も徐々にナソロジーを基本とした考えは無くなり、広く歯科一般の考えを掲載する学会へと変容していきました。このことを舘野先生に確認したところ、色々な考えを受け入れるほうが良いと思うとのことでした。
私は1985年に歯科大学を卒業し東京に就職した時は殆どの勉強会でナソロジーが最も支持されていた咬合理論でしたが、数年後には徐々に色あせていくように感じていました。

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2021年3月11日

治療後のアンケート

治療前と比べて、治療後はどのようなことが変わりましたか。


歯に対する心配がなくなり嬉しいです。
美味しく食べて、気持ち良く声が出せて喜心です。


飛田歯科医院で治療を受けて良かったことは何ですか


検査や説明、丁寧にして頂き感謝しています。


インプラントに関してひと言


うまく治まった事、安心しています。


その他に治療を受けられた感想がありますか


ナショナルジオグラフィック初めて見ました。面白いです。→幸町の図書館で見つけました。
音楽の時も楽しく、心が豊かに!!!

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2021年3月 8日

飛田歯科図書館 vol.73

医院の待合室に置かせていただいている本を紹介しております。
解説はあくまで私の偏見ですのでお許しください。
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「死ぬまでに見たい!絶景の橋」
「死ぬまでに」と表題にある書籍は多く、私は思わず目が止まってしまいます。
この本は表題のように絶景の中に建設された橋を中心にした風景写真なのですが、私は橋の建設方法を考えながら見てしまいます。周囲の風景が絶景なので美しい写真として楽しめますが、谷底と橋との高低差にぞぞ、、となってしまう橋もあります。美しい橋や古代の橋など様々な橋の写真集なのですが、変わり種は橋の上に橋、変わった跳ね橋、川の中の橋?など言葉では説明できません。興味がある方は是非ご覧ください。

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飛田歯科医院
院長 飛田晴康

飛田歯科医院 院長 飛田晴康

医院サイト:
http://www.tobitadc.jp/

こんにちは。飛田歯科医院の三代目院長・飛田晴康です。
当院は、大正13年、祖父が開院して以来80年以上にわたり、地域の皆さんの歯の健康を守り続けてきました。平成17年、二代目の父の後を受け、三代目院長として私がその後を引き継ぎました。
ご年配の患者さんの中には、父の時代から通ってきてくださる方もあり、折に触れて父と思い出を話してくださいます。
そんな話を聞いていると、父、そして祖父は患者さんにとって重要な存在であり、信頼されていたのだということがひしひしと伝わってきて、改めて「歯のホームドクター」としての責任を強く感じています。

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